動画制作・映像制作会社なら株式会社VIDWEB(ビッドウェブ)

採用情報

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VIDWEBは急成長中の動画クラウドソーシング企業です。

VIDWEBでは「人材」を重要な経営資源と捉え、戦略的に強化しています。 VIDWEBが掲げている「MISSION、VISION、VALUE」を実現するため、 また、スタッフ一人ひとりがイキイキと働ける素晴らしい企業文化を作る為、是非あなたの力をお貸しください。

株式会社VIDWEBの3つの柱

1.「事業の目的」

なぜこの事業をやっているのか

動画でコミュニケーションをデザインする。が弊社のコーポレートアイデンティティですが、動画をより身近なコミュニケーションツールとして、多くの企業に活用してもらいたい。その想いが非常に強いです。
また、動画を制作するクリエイターさんに、様々なお客さまと触れ合う場所を創るということも大事なMISSIONです。
特に最近は、若いクリエイターの方でも、活躍できる環境が整っているので、年齢や経歴問わず、優秀なクリエイターさんと一緒に働きたいです。自信のある方は遠慮なく、声がけしてほしいなと思います。
VIDWEBがクライアントとクリエイターの繋がりを創造し、絶えず革新的なクリエイティブが生まれる場所であり続ける。
そのような場所を提供できるように、事業運営しています。

業界の課題、動画業界で働くということ

動画制作というのは、時間的にも、費用的にも非常にコストのかかる手段だと感じている人は多いと思いますが、ここ数年で大きな変化が起きています。

従来、映像制作は建設業界のような構造と言われていて、多くの人が関わるゆえに、費用や工数的な観点から多大なコストが発生していました。

たとえば、クライアントから話を受けたA社が、B社の映像プロダクションに制作依頼をして、B社が提携している外部のCディレクターに話を振り、Cディレクターが知り合いのDカメラマンや、Eスタッフを集めて、撮影する。というような流れです。
多くの人が関わっているので、人件費もかさみ、制作費用も高くなる。また、実際に手を動かすクリエイターさんに正しい情報が降りてこない。1つのプロジェクトに多くの人が介在している結果、作業時間が取れずに、満足のいくアウトプットを出せない。深夜作業などの負荷を強いられるという課題がありました。

それが、インターネット環境が整備されたことにより、動画制作の環境も大きく変わったのです。

弊社のようなクラウドソーシングを活用した会社は典型的な例ですが、今では、動画制作したいクライアントは、直接クリエイターとやりとりをして制作することができます。その結果、動画制作にかかるコストは、従来の数分の1まで圧縮できるようになりました。

このメリットはクライアントだけでなく、クリエイターにも、大きなメリットがあります。

直接クライアントと話ができるので、制作意図を正しく理解できますし、納品までのリードタイムも短くすることができます。他の案件に携われる機会も増えて、収益機会の増加やスキルの向上に時間を割けられるようになります。

従来の業界構造から、大きく変化しているのが現在の動画業界なのです。

一般消費者の視点でも、動画というのが非常に身近なコミュニケーションツールになっているのではないでしょうか。

昨今特に耳にする、4K/8Kや5Gといったワードに象徴されるように、今後も、撮影機材の進化や、通信環境がより整備され、質の高い動画に触れる機会が多くなるでしょう。

動画市場というのは、今まさに、成長している市場です。
このような成長中の市場で働けるということは、非常にチャンスだと思います。

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2.「目指すもの」

VIDWEBでは、全国、全世界に広がる優秀なクリエイターズネットワークを活用し、コストパフォーマンスよく、クオリティの高い動画を制作することができます。

それが、日本だけではなく、グローバルでも質の高い動画を制作できる。そのノウハウがあるということが圧倒的な強みであると考えています。

一般的なクラウドソーシング系の動画制作会社では、クライアントとクリエイターをマッチングする場を提供するのみでしたが、それでは、中々うまくいかないのが動画制作です。

弊社では、制作実績数千本を経験したプロデューサーが、お客様とクリエイターの間に入り、自ら主体的にコミュニケーションをとり、動画を制作しています。

そのため、初めて動画制作するお客様でも、弊社のプロデューサーが丁寧に制作進行しますので、安心して任せられる環境が整っています。

今後はその動きを更に加速させたいと考えています。動画の制作だけでなくクライアントのビジネスに寄り沿ったコンテンツ設計、運用を、我々から提案して、より多くの人に動画コミュニケーションを広げていきたいと思います。

動画を制作してクライアントに納品するのが仕事ではなく、制作した動画をいかに視聴者に届けるか。これからのWeb動画の制作に携わる人は、”視聴者に届けるまでが動画制作の仕事”という認識を今まで以上に持ってほしいと考えています。

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3.「VIDWEBの文化」

目標設定とフィードバックの文化

VIDWEBでは、個人と会社の成長速度をより高めるために、目標設定およびフィードバックの文化を大切にしています。 個人レベルでは、どんなスキルを獲得し、どんな業務/役割を担えるようになりたいかを設定します。その目標達成のために、自分でスキルを高めること、サポートして欲しいことをしっかり話し合い、具現化へ向け日々の業務に落とし込んでいくことで、個人がより成長するため場を設けています。 会社の取り組みに関するフィードバックについては、 所属している部門の上司、メンバー、所属部門、他部門、会社全体の改善点について、建設的な意見でフィード バックする場を設けています。

どんな人と働きたいか

VIDWEBでは好奇心旺盛な社員が、前のめりに仕事をしています。与えられた仕事を作業としてこなすのではなく、自らやりたいことを見つけ、ドンドンやっていく。たくさんバットを振っている人を尊重する会社です。

例えば、営業社員が、広報や人事の仕事に興味を持ったら、手を上げて始めても良いと思います。(勝手にやりたい職務の名刺を作っている社員もいましたが!笑)

前のめりに仕事をして、仕事の幅を広げていくこと。
そして個人も会社もドンドン成長していくこと。

チャレンジし続けられる環境/サポート体制が株式会社VIDWEBにはあるのでそんな意識と行動力を持った人材に出会えたら、とても嬉しいです。

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4.「研修制度」

「ソフトスキル研修」と「外部研修制度 」

プレゼンテーション、問題解決、ネゴシエーション、資料作成、など各職種の専門業務に直接は関連しないが、汎用的に使えるスキルを「ソフトスキル研修」と呼び、四半期に1度開催します。 トレーナーにオフィスまで来てもらい、社内で研修を受けられる制度です。 また、専門的なスキル養成コースは、社外での研修を活用します。 これは、専門的なスキルの研修機会は会社が与えるものではなく、個々の社員が自分自身の現在の仕事内容やキャ リアの方向性、そこに存在するスキル上の問題意識を踏まえて「自分が考えるべきもの」と位置付けました。 個々の社員が自分の仕事にマッチした専門スキルの研修を自分で探してもらい、その受講費用を金銭的に補助する 制度です。 業務に関係するものであれば、年間一定額を上限として、 受講料を会社が負担します。

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メンター制度

「メンター制度」では入社いただいた皆さんに、配属部署の直属の上長とは別に、「年齢や社歴の近い先輩社員=メンター」となる先輩社員が、「若手社員=メンティ」をサポートします。 メンターはいわば、インフォーマルな上司、もしくは先輩のような存在です。 メンターは部署の枠組みを超えて、新入社員の仕事における不安や悩みの解消、業務の指導、育成を担うことで、 メンティにスキルやマナーを身につけてもらうことをサポートします。

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