パワーポイント、パンフレットの課題と限界とは!?

パワーポイント、パンフレットの課題と限界とは!?

営業スタッフのトークに左右されるパワーポイントやパンフレット

多くの企業はパワーポイントや紙のパンフレット、すなわちテキストをベースとした商品やサービス説明を、営業スタッフのトークを通して展開しているのが現状です。しかしながら、これら紙媒体による説明は、多くの場合営業担当者の“話術”によって、お客様への伝わり方が左右されるのではないでしょうか。クライアントに響くトーク、話術を展開できる営業担当者は一般的に販売実績が高く、そうではない営業担当者の場合は、その逆の結果となってしまうケースが多いと報告されています。

「完結、わかりやすい、伝わりやすい」営業ツール

パワーポイントの資料にありがちなのは、営業実績を高めようとする営業担当者が労力を掛けて完結且つ、分かりやすいだろうと思い、人によっては、営業資料のページ数を増やす方向に走ってしまうケースも多々あるのではないでしょうか。また、トーク、話術スキルの高い営業スタッフは、その営業スタッフの話術やトークを前提とした内容となりがちです。そのプレゼンテーションは素晴らしい内容となりますが、プレゼンテーション後にその営業ツールをあらためて見ても、よくわからない内容に仕上がっているケースもあります。

これらパワーポイントやパンフレット等の営業ツールは、プレゼンテーションの時にも、またその後にも、同じようにお客様にとって「完結、わかりやすい、伝わりやすい」資料になっていない事があります。

動画だから可能になること

実態のある商品と実態の無いサービス

テキストと画像によって構成されているパワーポイントやパンフレット。テキストが商品やサービスを適切に紹介する為に一番重要なコンテンツとなり、画像はそれを補完する、もしくはイメージを持たせやすいサポートファクターになります。実体のある商品の場合、その商品を掲載することが大きなサポートになりますが、実物の無いサービスの場合では画像は補完的な役割になりがちです。

ここでまでお読み頂きましたのは、現物の商品が動画制作クラウドソーシングサービスを提供している弊社VIDWEBのサービスです。営業ツールとしては、テキストが多く、わかりづらく、内容が頭に入って来にくく、読み込むのをためらってしまうと感じる、良い例ではないでしょうか。

VIDWEB はクラウドソーシングを活用した動画制作サービスです

VIDWEBは日本国内を含む全世界で動画制作、映像制作のプロフェッショナルと提携しています。 一般的なクラウドソーシングサービスの場合は、 制作者とクライアントを紹介するだけのマッチングサービスですが、 高品質な動画制作にこだわる VIDWEB は独自に開発した動画制作システムを駆使し、専属スタッフがクライアントとクリエイターの間に入り、 企画固めからクリエイターの選定、スケジュール管理、品質管理、権利管理、 納品管理までをしっかりとサポートしています。

VIDWEBだからできること

こちらが上記テキストをベースとして、実際にVIDWEBが制作した動画による営業ツールです。アニメーション、インフォグラフィック、コンピューターグラフィックを組み合わせ、見る人にとって飽きさせず、わかりやすく、完結に、伝わりやすく表現しています。テキストでみると、多くの人は全ての文章を読み込むことはせず、ポイントだけを読むケースが多いのですが、動画の場合受け身で情報を得ることができる為、全てのテキストを聞いてもらうことが可能です。また、プロのナレーターによるナレーションであるがゆえ、営業担当による話術、トークのばらつきや、営業ツールのページ数の増減、そしてプレゼンテーション後も、プレゼンテーション時と全く同じ説明を可能とするのが、パワーポイントや紙パンフレットによる営業ツールと動画との決定的な違いです。御社の大事な商品、サービスをしっかりと伝えていくという課題を、そのノウハウと実績を持っているVIDWEBが解決します。